全日本鹿協会 Japan Deer Society

活動内容

活動予定

 

【7月27日(水)13時~16時 SDGsでつながる企業とNPO~事例から学ぶ協働のこれから~】

ふじのくにNPO活動支援センター主催
会 場:静岡県男女共同参画センターあざれあ 4階 第1研修室・第2会議室(静岡駅下車)

14時40分~「害獣を宝に!富士宮シカ利活用プロジェクト」について(株)ふもとっぱら代表竹川理事と全日本鹿協会小林副会長・事務局長が発表します。

一般参加者を公募しています。こちらよりご覧ください。
https://www.npo-fujinokuni.jp/info_training-event/20220727/ 

 

【8月6日(土)、7日(日) 学びの森 於:富士宮市ふもとっぱらキャンプ場】
内容:森歩き、シカ展、ワークショップ、お話し(6日13時~:鹿について、ヒルについて)

 https://fumotoppara.net/

 

【9月3日(土)、4日(日) シンポジウム・ワークショップ・展示会「縄文時代の森と鹿」】
主催:全日本鹿協会(共催:港区立エコプラザ)協力:富士山環境展、富士山クラブ
会場: 港区立エコプラザ(JR浜松町駅現車徒歩5分)
主旨: 縄文時代の私たちの祖先は、イノシシやカノシシ(鹿肉)を常食としていたという。また、肉のみならず、皮や骨、角なども残らず活用していた。森の恵みと自然の脅威を身近に感じ、自然とともに暮らした縄文人にしばし思いをはせ、今の暮らしへの活かし方を考えてみませんか。

 

1) シンポジウム 「縄文時代の森と鹿」 オンラインとの併用

 9月4日 午前10時30分~13時
  10時30分 挨拶・趣旨説明(全日本鹿協会副会長 小林信一) 
  10時35分 講演Ⅰ「縄文時代の森と鹿」小笠原永隆(帝京大学経済学部教授) 
  11時5分 講演Ⅱ「発掘成果からみた縄文人の鹿資源利用」
                           西野雅人(千葉市埋蔵文化財調査センター所長)
  11時35分 講演Ⅲ 「大鹿窪遺跡における縄文のムラの復元」
                            深澤哲治(富士宮市教育委員会教育部参事兼文化課長)
  12時10分 総合討論 縄文の知恵を現代に活かす
      事例報告 「森づくりと鹿の獣害の事例報告」 
                             深澤寛貴(認定NPO富士山クラブ静岡事務所長)
  12時55分 閉会挨拶


  
2)森と鹿のワークショップ(9月3日午後、9月4日午後)

 9月3日:
  ①枝でえんぴつづくり(13:30~15:00 10組 1,000円 4歳以上)
  ②鹿革でコインケースづくり(16:00~18:00 10人 2,500円 中学生以上)
 9月4日:
  ③鹿角でストラップづくり(13:30~15:00 10組 1,500円 4歳以上)
  ④鹿骨でペーパーナイフづくり(16:00~17:30 10組 2,500円 4歳以上)
  ① ③④ 小学生2年以下は保護者同伴 保護者は1名まで
      講師:遠藤和帆(染織工房豆)、井戸直樹(森のたね)

 

3)展示会(9月3日~4日) 鹿のタペストリーは8月28日~

  全日本鹿協会、富士山環境展、認定特定非営利活動法人富士山クラブによる展示
  森と鹿をテーマとした、パネルや作品展示等

 

活動報告

【ふもとっぱらキャンプ場にて、イベント開催】

4月23,24日に富士宮市のふもとっぱらキャンプ場にて、鹿協会のパネル展示、シカ製品作成ワークショップ、会員の鹿製品販売などを行いました!

 

 

 

 

 

 

 



【鹿茸に関する国際講演会開催】

5月21日(土)に、黒竜江省八一農墾大学動物科技学院(黑龙江八一农垦大学动物科技学院)の韓歓勝副教授よる鹿茸に関する国際講演会を実施しました。多くの方に参加いただき、予定を1時間もオーバーして、非常に盛り上がった講演会となりました。ご講演いただいた韓先生をはじめ、参加くださった方に、お礼申し上げます。
コロナ禍によって海外研修が2年間にわたって中止される中、オンラインによる国際講演会によって、中国養鹿協会との国際交流を継続することができました。今後とも、様々な方法を取り入れて、各国の鹿関係者との交流を進めていきたいと考えています。



【湘南アップサイクルフェスタに参加

5月28日(土)、29日(日)に鎌倉市由比ガ浜のWeBaseで行われた湘南アップサイクルフェスタに全日本鹿協会が参加・協力しました。『そのままでは、ゴミになってしまうものを価値のある物に変える事』を意味するアップサイクルのコンセプトの下、使わなくなった服をバックなどに再生したり、プラスティックゴミを素敵なアクセサリーに生まれ変わせたりなど、様々なアクティビティが紹介されました。鹿協会も、パネル展示や鹿についてのお話し(クイズ)を通じて、捨てられている鹿を資源として活用する具体的な方法を提案しました。





 

 

 

 

 

 

【京都でシカ皮なめし体験会開催―6月25日(土)、26日(日)京都府宮津市でー

天の橋立で有名な宮津市で、「なめしマニュアル」の執筆者の鍛冶雅信さんの指導によるなめし講習会を行いました。2日間の日程で、シカ皮のフレッシングからタンニンなめしの工程までを体験することができました。現在は、タンニン漬込みを講師と主催者が継続して行い、最終的な仕上げを行っています。完成した鹿革は講習生に差し上げる予定です。


 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

【冬のイベント「シカ展in Atami」 11月6、7日に開催】

静岡県熱海市の「Article Atelier & Gallery」において、鹿をテーマに活動されている写真家 石井陽子さん、アーティスト 菊池さつきさん、鹿革作家:毛利美香さん、jojo.さん、ha.monさんの作品展示やトークショー「鹿をアートする」、作家による作品紹介のギャラリートーク、ワークショップ「親子で作る鹿角のキーホルダー」を行い、アートの視点から、人と鹿の過去・現在・未来の関係を考えました。また今後、各地でシカ展を開催予定です。奮って、ご参加ください。



トークショーとギャラリートークの動画を配信中です。

 

 

 

 

 

【人と鹿の共生のための森づくりと環境教育】(イオン環境財団助成)

2020年度は、予定通り体験会を4日、作業日を8日、井戸理事を中心に富士山西麓で実施しました。コロナの影響もあり、地元を中心とした少人数での実施となりましたが、適切な対策をとり実施することができました。体験会では、間伐作業と、間伐材を活用した鹿柵づくりを、環境教育を踏まえ森づくり活動を行い、56名が参加しました。

ワークショップ】(イオン環境財団助成)

鹿肉、鹿革や鹿角などを利用したワークショップを、活用の意義などを伝えながら活動を行いました。

8月12日(水):鹿革クラフトワークショップを静岡県静岡市の常葉大学で実施し、30名が参加しました。

9月5日(土):鹿肉試食と鹿革クラフトワークショップを静岡県富士宮市のふもとっぱらキャンプ場で実施しました。コロナ対策のため、鹿肉試食と鹿革クラフトワークショックを各3回実施し、合計60名参加しました。他にスタッフとして7名が参加しました。

 12月5(土)、6日(日)鹿革・骨ワークショップ(5,6日)を港区立環境プラザにて実施。コロナ対策のため、ワークショップは少人数に限定し、約20名が参加しました。

2021年1月17日(日)に静岡県沼津市において、鹿肉試食と鹿解体ワークショップを実施しました。地元中心に参加者を限定し、6名が参加しました。

2月20日(土)に富士宮市にて、鹿革ワークショップを地元民を中心に18名が参加して実施した。

 

【シンポジウム・講演会】(イオン環境財団等助成)

12月6日(日)にシンポジウム(鹿革の伝統的な利用-蹴鞠・流鏑馬)をオンラインで実施し、約80名が参加しました。シンポの様子は、「日本鹿研究」12号に掲載してあります。

2月20日(土)に富士宮市にて、鹿肉講演会(市川陽子静岡県立大学教授:地元特産品を使った鹿肉の加工について)を実施しました。コロナ対策のためオンラインでも実施し、約30名が参加しました。講演内容は、「日本鹿研究」12号に掲載されています。

 

【展示会】

12月3日(木)~6日(日)東京の港区立環境プラザにおいて、鹿問題に関するポスター展示を行いました。また、12月6日(日)は国産鹿革を使った作家さんによる鹿革製品の展示会も同時開催しました。

 

【第8回ジビエサミット: 2019年11月20日(水)~22日(金)】

東京ビッグサイトにおいて、第8回ジビエサミットが11月20日(水)~22日(金)に開催されました。全日本鹿協会として22日に、「世界における持続的な野生鳥獣資源の活用法―鹿を中心として」、「鹿資源の多様な利用法―鹿茸・皮革(蹴鞠)・エコツアー」の2つのセッションを担当し、多くの方の参加があました。鹿資源の多様な利用法では、平安時代から伝わる蹴鞠について、会員の池田ご夫妻による鹿革で作られる蹴鞠の紹介があり、デモンストレーションでは会場からの飛び入りもありました。

http://www.gibier.or.jp/06summit/

【富士山環境展 展示会 11月17日(日)~12月8日(日)】

富士山環境展が東京都港区の環境交流プラザにおいて、開催されました。鹿革製品の展示などの他に最終日には、鹿革細工などのワークショップを行い、多くの親子などの参加がありました。なお、この環境展はトヨタ環境活動助成の対象となっています。 

【富士宮エコツアー(森作り):11月30日(土)、12月1日(日)】

静岡県富士宮市の富士山西麓地区において、富士山クラブや森のたねとの協働により、間伐材を用いた鹿よけ柵の設置や、ふもとっぱらキャンプ場での鹿処理場・大型囲い罠見学、鹿肉試食などを行いました。このツアーもトヨタ環境活動助成の対象となっています。  

【新年会:鹿肉を食べる会:2020年1月9日(木)】

 恒例の新年会が日大畜産経営学研究室で行われました。鹿肉や鹿ソーセージを堪能しました。

 

【シカ解剖・なめし体験講習会:2020年2月15日(土)、16日(日)】

静岡県富士宮市のふもとっぱらキャンプ場で、46名が参加して実施しました。1日目は前日捕獲した2頭のシカを使って、「骨単」、「臓単」などの著者である原島広至氏の詳しい解説付きで、解体(解剖)実習を行いました。また、鹿革を使った小物も作成しました。2日目は、各自でタンニンによる皮なめしを体験しました。1日目の昼食は、富士宮名産「増田屋本店の曽我漬」に漬込んだ鹿肉を富士宮焼きそばとともに堪能しました。曽我漬けシカ肉は絶品です。ご協力くださった増田屋さんに感謝です。

 

【富士山環境展(静岡県静岡市)8月11,12、16~18日(トヨタ環境活動助成)】

野生動物や森林資源の活用をテーマとした富士山環境展は6年目を迎え、今年の夏に「富士山環境展8.5」を開催しました。使われていない素材の認識と活用をテーマに、造形家による展示会(2019/8/16~18)は金座ボタニカにて、ワークショップはふじのくに環境史ミュージアムで行い、どれも定員を超える申し込みがありました。

 

2019年8月11日に「鹿革でガマ口を作る」(20名)、「マダニアクセサリーづくり」(20名)行いました。

2019年8月12日に「間伐材でミニスプーンづくり」(20名)、「猪毛織り」(15名)を行いました。

 

【海外研修(ドイツ、オーストリア)8月29日~9月3日】

今年の海外研修はヨーロッパでもっとも養鹿の盛んなドイツを中心に14名が参加して実施しました。前ヨーロッパ養鹿協会副会長のUwe Joerss氏のコーディネーターによって、充実した研修旅行となりました。特にヨーロッパで人気のトロフィー用鹿の育種改良に取り組んでいるブリーダーや、六次産業化を行っている鹿牧場などを訪問することができ、多くのことを学ぶことが出来ました。

 

【中国鹿関係者との交流会(日大、奈良、神戸)9月17日~20日】

中国養鹿協会との交流事業として、中国畜牧業協会鹿業分会秘書長の付霞氏を団長とする鹿関係者10名が全日本鹿協会との交流のため訪日されました。

 

17日は歓迎会、18日は全日本鹿協会との交流会を持った後、日大において中国の鹿産業について講演いただいました。19日は、奈良を訪問し、奈良公園鹿愛護会の東城研究員(会員)から奈良公園の鹿について講義と施設見学を行っていただき、午後は宇陀市を訪問し(株)春日社長の辻本会員から、鹿なめしについて、懇切な説明と工場見学をさせていただきました。

 

20日は神戸を訪問し、台湾などとの鹿製品の貿易を行っている(株)コムネッツ社長の常深会員の会社を訪問し、日中貿易の展望について意見交換を行いました。

 

ご協力いただいた関係者に厚くお礼申し上げます。今後も日中交流を図っていきます。

 

日本鹿研究第10号発刊(8月)

スコットランド研修、第8回人と鹿共生全国大会報告など

なお、第9号をホームページにアップしました。

 

【スコットランド研修】

8月9日から14日まで実施したスコットランド研修は18名が参加して、無事に終了しました。台風13号の影響で、初日に間に合わなかった参加者もいましたが、元英国養鹿協会会長ジョン・フレッチャー博士のコーディネートによって、鹿屠畜場、食肉処理場、鹿牧場、研究施設、レストランなどを効率的に訪問することができました。英国の鹿事情について、学ぶこと大でした。報告は鹿研究10号で特集予定です。来年度も、海外研修を実施予定ですので、今回参加されなかった方も、ぜひご検討ください。

 

【鹿エコツアー】

8月25,26日の日程で、静岡県富士宮市のふもとっぱらキャンプ場で実施したエコツアーが無事終了しました。今回は藤沢市の小学生など約50名が参加して、鹿被害の実態を知る森歩きや、鹿の棲める森作りのための広葉樹の植林、鹿革製品の製作などを行い、シカ肉、鹿ソーセージも堪能しました。本プログラムはトヨタ環境助成事業の一環として、ふもとっぱら(株)(代表:竹川理事)の全面的な協力の下、協会理事の井戸直樹森のたね代表や黒崎理事など富士宮市在住者が主体となることで、実施することが出来ました。

 

鹿皮なめし講習会

6月24日(日)千葉県富津市において、VIVI’S キッチン(清水裕好代表・鹿協会会員)主催、協会協賛 で実施しました。当日は、地元の猟師さんなど日々狩猟に携わっている方12名が集まり、フレッシングからタンニンなめしまでの工程を井戸直樹協会理事の指導の下、熱心に実習しました。小川人士理事の製造した改良セントウが威力を発揮し、難関のフレッシングも小一時間で終了しました。

協会では、各地で出前なめし講習会を行っています。ご興味ある方は、協会事務局にご連絡下さい。

 

平成30年度総会・講演会・理事会開催

6月27日に日大生物資源科学部(神奈川県藤沢市)で、開催され、無事終了しました。講演会は、東京家政大学の森田幸雄教授(日本ジビエ振興協会副理事長)から、鹿肉の衛生的な利用について、本年度から開始されるジビエ認証制度も含め、説明いただきました。

総会などには、農水省担当官もご来席下さり、活発な意見交換がなされました。

 

【鹿皮解体・なめし講習会】

3月17,18日に日光で日光MOMIJIKAと共催で、鹿皮解体・なめし講習会を行いました。みなさん熱心に解体からタンニン漬け込みまでを実習しました。

 

【第5回全国鳥獣被害対策サミット】

2月27日に農水省において第5回全国鳥獣害サミットが開催され、協会もポスターセッションに選定され、参加しました。400名以上の関係者が集まり、大臣表彰や講演も行われました。

 

【新年会】

1月9日の新年会はイタリアン「神楽坂しゅうご」を貸切で23名の方が参加して、にぎやかに開催されました。シェフが腕によりをかけたシカ肉料理の数々に舌鼓を打ちました。フェースブックにその時の様子がアップされていますので、ご覧ください。

https://ja-jp.facebook.com/nihon.shika/

 

【MOMIJIKA FESTIVAL 2017】

11月3日(金)~5日(日)に道の駅 日光街道ニコニコ本陣(栃木県日光市今市)で鹿資源利用の普及を目的に行いました。鹿ソーセージの試食を行い、好評でした。主催は日光MOMIJIKA、全日本鹿協会は協賛しました。
https://sites.google.com/view/nikko-momijika/event

 

研修の成果

【鹿皮なめし講習会】
10月14(土)、15日(日)にふもとっぱらキャンプ場(静岡県富士宮市)で、30名の参加の下、タンニンなめしと前回なめした革で製品の製作もしました。3月になめし講習会を日光で行う
予定です。

 

【GOOUT CAMP】
9月29日(金)~10月1日(日)に静岡県富士宮市のふもとっぱらキャンプ場で開催されたキャンプに、(株)ふもとっぱらのブースで、鹿カレー(ふもとっぱら)、鹿製品即売(森のたね)とともに、協会として、ポスター掲載や日本鹿研究誌の展示を行いました。

 

【モンゴル研修】
8月26日~30日の日程で、11名が参加して実施しました。乱獲のため激減し、現在ホステイ山脈国立公園などで保護が行われている赤鹿の群れを視認することができました。

 

【台湾研修】
1月7日~10日の日程で、今年度は台湾での研修を行います。台湾養鹿協会の全面的なご協力を得て、日台鹿シンポや鹿牧場の視察などを予定しています(申込は締め切りました)。

 

【新年会のお知らせ】
1月20日(金)午後7時。エゾジカとホンシュウジカの食べ比べなどジビエを堪能しながら、鹿談義をしませんか(申込は締め切りました)。

 

【鹿革細工教室】
2月23日(木)午後3時~5時 マクドナルド六会店2階

https://map.mcdonalds.co.jp/map/14068# で、藤沢市縁側事業の一環として、行います。先着20名まで。

 

【鹿解体・皮なめし研修】
3月11(土),12日(日)には富士宮で、鹿解体・なめし研修を予定しています。今回はタンニン鞣しに挑戦します。
ご興味のある方は、事務局にご連絡ください。

 

【鹿なめし研修会開催】
10月9,10日に静岡県富士宮市において、鹿皮なめし研修会を協会、(NPO)森のたね、日大畜産経営学研の共催により実施し、40名以上が参加しました。本協会副会長杉田正見氏による鞣しに関する講演、井戸氏や黒崎氏の指導によるミョウバン鞣し実習などを行いました。

 

【鹿革細工教室開催】

12月20日(火)に藤沢市の縁側事業((社福)藤沢育成会受託)に協会が協力し、マクドナルド六会店で鹿革細工教室を開催しました。会員の(NPO)森のたね代表井戸直樹氏の指導の下、20人以上の親子やお年寄りがストラップや小銭入れに挑戦しました。好評につき、2月23日午後3時から再度行う予定です。

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